【汚家あるある③】理想と現実は大違い。美しい部屋という本を愛読する汚家住人。



捨てられない両親と共に暮らし、何かがおかしいと子ども心に感じていました幼少期。

小学生になり、友だちん家に行って謎が解けるのです。

うちが汚い。汚家だってことに。

恥ずかしくて誰にも言えない、家族だけの秘密。

幸い1階に住む祖父母の所は、キレイ好きだった祖母のおかげで2階に上がらなければ、バレることはありませんでした。

どんな感じかというと……。

壁一面に収納がありました。
捨てられない両親がすぐ収納作っちゃって、そこに押し込むから、こんなんなっちゃう。

カオスが広がる(´;ω;`)

そんな中、母が愛読していたのは

美しい部屋
(・。・;マジです。

幼心に「現実と理想がこんなに違うのか…。」と思いました。

それからも、ますます汚家が進んでいくのです。
(´;ω;`)

 

⬇ぜひ、こちらもどうぞ。
【汚家あるある②】収納棚の前に収納ボックス。取れませんがな〜(・・;)

【汚家あるある?!】祖母の迷惑な遺品。

 

⬇更新の励みになります。
ありがとうございます。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

⬇ポチッしてもらえると、調子にノッて頑張ります!

⬇スペシャリストがたくさんいらっしゃいます。
断捨離シンプル&ミニマムな暮らし

捨てる、手放す、ミニマルに生きよう♪

 

お掃除こそ開運になる。

コメント

  1. […] […]